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みどりの道パトロール(扇の要~新窪乗越~山伏)

 2018-05-30
5/27(日)梅ヶ島は山伏まで「みどりの道パトロール」に行ってきました。

コースは扇の要~新窪乗越~山伏。

メンバーはA見さんとY本のおっさん二人組です。

▼こんな看板を
プレート整備前_convert_20180530220604


▼こんな感じに直したり
プレート整備後_convert_20180530221123


▼色褪せた目印を
赤布交換前_convert_20180530223133


▼新品に取り替えたり
赤布交換後_convert_20180530223336


そんなこんなで山頂まで往復してきました。

登山道は概ね良好ですが、標高の高い尾根が含まれるコースのため天候の急変により状況が変わることがあります。

山での行動はくれぐれも慎重にしましょう。

                                                          
                                                              報告者  Y本











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みどりの道パトロール(真富士山 俵峰コース)

 2018-05-29
5月27日(日)、みどりの道パトロール「俵峰から真富士山」コース、M浦さんとI部歩いて来ました。簡単ですが報告します。

▼俵峰の登山口水月院から登り始めます。
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▼水量が多めの大滝。
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▼伐採地は南アルプスの展望地ですがガスで展望なし。
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▼赤布を追加します。
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▼途中の案内板が外れて落ちているのを、持参したステンレスの針金で付け直し作業をします。
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▼真富士山山頂。富士山や駿河湾伊豆半島の眺めがいいのですがガスで展望なし。残念!
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▼山頂には紅ドウダンが咲いていました。
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▼看板の文字が薄くなって、見えにくい場所ではマジックで書き直しをします。
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▼ 登山道を塞ぐ倒木があります。
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▼スピーディーに処理します。他に一か所倒木の処理を行いました。
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▼稜線は気持ちがいい登山道ですね。
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☆俵峰からのコースは、大半が暗い杉の植林地帯を歩くのと、急傾斜のガレ場が多くて一般的ではありません。今年は倒木が少なかったです。

(報告者 isobe)
 
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みどりの道パトロール(真富士山 平野コース)

 2018-05-28
静岡市からの依頼による静岡市山岳連盟所属山岳会が行う登山道パトロールに、当会から10名が参加しました。
パトロールから戻ってきた会員が口にしたのは、割り当てられた4コースとも倒木がほとんどなく、コースも荒れてはいなかったとのこと。
今年は積雪が少なかったためなのか、とりあえず、新たに通行止めにするコースは無かったのでよかったです。

今年こそ、事故や遭難者が無いように祈っています。

▼平野コース 第三登山口から(平野 第一登山口 〜 第二登山口間は通行止めです。)
ガクウツギが出迎えてくれています。
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▼指導標の消えかかった誘導地名に上書きをしていきます
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▼コースを見失わないよう迷いやすいところに付けられた赤布の交換
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▼第二真富士山頂の二等三角点にタッチ(この日、稜線上はガスが出ていて富士山は望めませんでした)
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▼ロープを点検し、この写真を撮った後、幹に巻いてあったトラロープを撤去して、補助ロープを別の位置に移設しました。
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(注意)ヲイ平からの分岐から第二真富士に向かう途中で最も低い箇所を、仲間うちで「第二真富士の最低鞍部」と呼んでいますが、ここは急峻な岩場になっていて、数年前にも転落事故があったばかりです。
以前から補助ロープがセットしてありましたが、最近になって、より太いクレモナロープが新たにセットされていました。(写真を取り忘れました)

▼今回、初めてパトロールに参加してくれた新人S田くん。会社の話で盛り上がりました。
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▼北八ツや屋久島を思い起こさせる、このルートの中で特異な”苔むす”岩の斜面
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今回からみどりの道担当者となったY本さん、お役目ご苦労様でした。
また、参加していただいた皆さん、お疲れ様でした。次回、秋もよろしくです。
報告書をY本さんまで提出してくださいね。             by 事務局
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赤石岳

 2018-05-14
☆5月11、12日で赤石岳に行ってきました。
 赤石岳で行方不明になっている男性の捜索でした。

▼11日、赤石小屋から見る赤石岳。
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▼登山道に咲くコイワカガミ。
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▼歩荷返し付近でボルダーが点在していました、ハイボルダー。高さがあります。
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▼うす被りボルダー。
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▼整備・クリーニングすれば登れますね。
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▼歩荷返し付近のボルダー群の中ではメインボルダーでしょう。椹島からコースタイムで歩荷返しまで約4時間。ボルダリングマット背負って登る価値はあるのかな。まあ自己満足の世界ですね。
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▼11日、捜索が終わって椹島に戻ります。ミツバツツジか綺麗でした。
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▼12日、赤石小屋から聖岳。 聖岳は2014年8月と10月に遭難者の捜索に入りました。
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▼同日、赤石岳。
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☆静岡市山岳連盟は警察・消防と三機関合同で静岡の山岳遭難の捜索を行っています。
 毎年10月には警察・消防・市岳連で合同救助訓練を実施しています。
 今回の赤石岳捜索に市岳連から隊員5名が捜索に参加しましたが発見できませんでした。
 情報のある方は静岡市山岳連盟まで連絡お願いします。
 
 (遭難対策担当・市岳連常任理事 isobe)
 
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続・十勝岳連峰

 2018-05-04
☆5月4日(金)夜半は大雨でした。朝方には雨も上がり青空が見えてきました。美瑛に来たら必ず車中泊する「北西の丘展望公園」ここから見る十勝岳連峰の眺めが好きな場所です。

 今日はドラマ「北の国から」のロケ地を訪れます。当時私はどストライクで見ていました。他の倉本聰脚本の「昨日、悲別で」1984年、大好きで見ていました。エンディング曲が「22才の別れ」かぐや姫バージョンが好きでした。普通にギターを弾いていました。懐かしいですね♪

▼朝はお約束のコーヒータイム。贅沢な時間を静かに過ごします。
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▼旭岳。
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▼上富良野から見る十勝岳連峰。緑と雪山と雲と空。
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▼深山峠さくら園。満開ではありませんが桜と十勝岳連峰。
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▼美瑛岳と美瑛富士。
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▼オプタテシケ山は雲がかかっています。
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▼富良野に来たら、富良野オムカレー。毎年来ている「山香食堂」富良野オムカレーのスタンダードで他にもオムカレーを提供する店がありますが、毎回、山香食堂に来てしまいます。富良野カレーではパイオニア的存在の「唯我独尊」が有名ですが、季節で変わる地元食材を使っていて食べやすくて美味しいです。
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▼「北の国から」の舞台訪れました。「五郎の石の家」
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▼今までの北海道旅では訪れていませんでしたが、今回は時間もあるし初めて見学できました。
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▼「丸太小屋」
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▼「3番目の家」
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▼春に咲く花エゾエンゴサクが多く咲いていました。
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▼「拾ってきた家」
 富良野にあった、「北の国から」資料館は2年前の2016年8月末に閉館になりました。
 ドラマ「北の国から」を知っている世代も50代から60歳台。北海道に来るホッカイダー、ツーリングライダーの世代と同じです。

 このまま後10年、20年したらホッカイダーは居なくなるのではないでしょうか。同世代のツーリングライダーと冗談で話しましたが、笑えない現実です。ホッカイダー自体がそのうちに絶滅危惧種にならないことを願い、今の若者がもっと北海道を旅して欲しいなど「北の国から」探訪して思いました。
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☆4月22日から今日で13日目、長いようであっと言う間の北海道旅も明日5日が最終日。
 小樽港発新日本海フェリーは17時出航、美瑛から移動しながら小樽で北海道旅終了します。

(isobe)
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十勝岳と三浦綾子記念文学館

 2018-05-03
☆5月3日(木) 旭川市にある「三浦綾子記念文学記念館」訪れました。
 昨年も訪れましたが、今年は開館20周年を迎え常設展がリニューアルオープンしたのが4月6日。新鮮でした。

▼昨日の5月2日(水)、道南の山の支笏湖の「樽前山と風不死岳」登りに来ましたが、何と登山口へのアプローチ道道141号線が冬季通行止め、今回の北海道山はあっけなく終了してしまいました。
登る予定だった、樽前山(左)と風不死岳。
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▼今の時期の北海道の山は注意が必要です。昨年も「知床岳」へのアプローチ道が台風の災害で通行止めでした。今年も事前確認を怠ってしまいました。
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▼北海道内の天気ですが、悪天候が続き回復が6日(日)の午後からです。山はあきらめて、雨でも見て回るスポットを熟知している、美瑛・富良野に向かいました。

 3日早朝望岳台に向かいましたが、望岳台は暴風で大荒れでした。望岳台ボルダー・望岳橋エリアの下見。
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▼GWに毎年来ていますが、やはり雪で覆われてNGでした。写真を撮るのに外に出ましたが、オーバーヤッケを着ていましたが下が暴風雨でずぶ濡れになりました。
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▼旭川市にある三浦綾子記念文学館。
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▼記念文学館にある小説氷点の舞台、見本林。
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▼美瑛・富良野エリアには今日3日から5日まで滞在予定なので、今日は「三浦文学」見て読んでゆっくりします。
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▼今回は十勝岳大噴火の大正泥流を題材にした。「泥流地帯」興味がありました。
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▼大正15年5月24日の十勝岳噴火とそれに伴う火山泥流の当時の新聞。
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▼泥流地帯の原稿。
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▼美瑛・富良野から見る十勝岳連峰は雄大で素晴らしい景観ですが、十勝岳噴火の歴史に触れて当時の地元民の苦労など小説を読んで分かります。
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▼十勝岳爆発記念碑。
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▼記念碑のボルダーは当時十勝岳噴火に伴う泥流で運ばれてきました。
 不謹慎ですが、トラバース課題出来ますね。
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▼上富良野町開拓記念館にある「泥流地帯」三浦綾子文学碑。
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▼北海道で走るべき道、パート⑪ 大雪山・十勝岳連峰の眺望がいい「就実の丘」からのアップダウンの直線道路。
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▼個人的には、大雪山に向かっていく道路が良かったです。
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☆美瑛エリアは毎年来ていて大好きなエリアです。「美瑛町図書館」やパッチワークの丘巡り、前田真三氏の拓真館と見どころが多くて天気が悪くても過ごすにはいい場所です。14時30分から美瑛町で唯一ある「松の湯」でのんびり汗を流して地元の人と話も面白いです。

 明日4日も天気が不安定ですがのんびりと美瑛・富良野で過ごします

(isobe)
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日勝峠ボルダー ・ 道央エリア

 2018-05-01
☆5月1日(火)道央エリア回りました。本当は道東エリアの釧路周辺で観光予定でしたが、天気が今夜から崩れてしばらく予報が悪いため、道南の山を登る計画もあり移動しながら道央観光しました。
 2年前に来た、日勝峠再び来ました。

 ★静岡踏岳会ブログへ2016年5月 日勝峠ボルダー

▼釧路市の道の駅「しらぬか恋間」から帯広に移動します。夜半からの大雨は朝方には上がっていました。
 帯広の南東にある豊頃の「はるにれの木」十勝川の広い河川敷にあります。
 1980年代、日立の樹CMシリーズの「この~木何の木♪ きになるき♪」覚えていますか?

 実は日立のCMは本当は違う場所で豊頃のはるにれの木ではなかったことが、後日判明しました。当時はデマが本当になるくらい人気だったんですよ。
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▼昭和61年当時はテレビなどで紹介され、北海道ツーリングのライダーの中で人気だった木です。私も約30年振りに来ましたが、当時は何もなくて探すのに一苦労でしたが、今は近くに「はるにれハウス」が出来ていて豊頃町のシンボル的存在でした。(写真は昔を思い出して、フォトイラストで撮影しました)
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▼帯広市は「六花亭本店」老舗の¨マルセイバターサンド ¨ は有名ですが、帯広本店でのレアメニューの「サクサクパイ」食べに来ました。賞味期限が3時間というここでしか味わえないスイーツです。店内のカウンターで無料コーヒー付、2個食べました美味しかったです。
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▼旧国鉄広尾線の愛国駅。今は旧愛国駅で鉄道資料館になっています。大正7年製のSL。昭和62年廃線になりました。旧愛国駅~
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▼旧愛国駅~旧幸福駅。新しい駅舎が再現されていました。
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▼当時は大人気でしたね。今も「愛国発~幸福駅」のチケットを販売しています。フォトイラスト風、旧国鉄キハ22型。
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▼私の地元、西富士宮から富士行きの身延線。当時の客車は小学校時代に乗りました。昭和に戻ったみたいです。
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▼旧愛国駅鉄道資料館内の写真から。懐かしいヤマハの2ストロークバイク。当時当たり前でみんなバイクに乗っていましたね。私は当時の時代にストライクです。本当に懐かしかったです。
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▼2016年8月の台風3個直撃で甚大な被害にあった北海道。2017年10月まで開通するまで通行止めでした。ボルダー目的に来ました。
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▼アップで登ったボルダー。
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▼2016年5月に下見したときは難しそうでしたが、ヒールフック・マントルのワンポイントでした。
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▼高さがないのでやさしく、アップによかったかな。
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▼スラブボルダーは下地が悪くボルダリングマットが置けなかったのでパス。個人的に一番登りたかったボルダーでした。
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▼私レベルでは登れません。上級課題の被りボルダー。触っただけでした。
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▼日勝峠メインボルダー(私称)
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▼2年前に試登した時は、アプローチシューズのファイブテン・キャンプフォーで右カンテはスタンディングスタートで登れたのですが、今回は難しかった。
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▼左カンテは甘いカンテに耐えられずNG。右カンテ登りました。
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▼クライミングから離れているので当然ですが、右カンテガバで何とかトップアウト。左背中筋を痛めてしまい終了。
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☆今後は道南地方の山を登る計画ですが、北海道の天気は今夜から崩れます。5月2日から4日まで雨予報。日勝峠経由で鵡川に来ました。道の駅「むかわ四季の館」温泉施設あり、各種イベントが開催できるホールなど大きな施設です。
  
 明日からは、予報次第で天気が悪い道南エリアはあきらめて、美瑛・富良野に行くか考えます。天気次第では最悪、山は終わりです。

(isobe)
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