広河原〜北岳〜塩見岳〜赤石岳〜聖岳〜畑薙トレラン

 2017-08-31
8月26日からま28日で南アルプス縦走トレランへいってきました。
広河原から北岳に登る途中は雨。稜線は霧に強風です。しかし、間ノ岳より三峰岳に向かう途中で晴れてきました。

あとは素晴らしい景色に青空です。

スカイラインを走ると塩見岳ですが、これがまだ雄大です。

山頂から振り返るとまた素晴らしいです。

時間がおしていますが、最後のダッシュで三伏峠へ向かいます。
暗くなる前にツェルトを貼り終え食事にかかれました。
翌日は朝日を目指して出発です。間に合いました。
塩見岳に蝙蝠岳がシルエットで綺麗です。
またスカイラインを走り荒川岳へ。景色を堪能してから赤石岳へ向かいます。暑くて登りはバテます。

赤石岳でお昼寝してから百聞洞へ。
カレーで燃料補給でした。
ちょいバテ気味ですが、まず兎岳を目指します。山頂をこえて、聖兎のコルに。この先が必死の登りでした。
山頂に来たころには霧に包まれました。
すぐに聖平に向かいます。
聖平のテン場も賑わっています。
ベンチで1人で乾杯とストレッチをしてゆっくりしました。
最終日は上河内岳から茶臼から畑薙ダムに。
ブロッケンを見れました。

振り返ると聖岳も素晴らしい。

畑薙ダムより、ロードの走りです。半分くらいは歩きですが。
井川駅まで到着したころには昼過ぎでした。
しかし、電車が可愛いです。
次回はカヤックをもってハイキング、カヤック、電車の旅をしたいと思います。
天候に恵まれて雄大な南アルプスを満喫できた3日間でした。
notake
タグ :

2017 アルパインクライミングスクール 三ッ峠

 2017-08-22
☆2017アルパインクライミングスクール 第5回実技講習 が8月20日(日)に 三ッ峠で行われました。
 講習生9名、指導者5名、サポーターと新サポーター9名の計23名。
 静岡踏岳会から11名参加しました。

▼天狗の踊り場にて集合写真。(当スクールカメラマンのO畑さんお借りしました)
20170820-4.jpg

▼20日の三ッ峠は空いていて貸し切りでした。一日曇りでガスでした。
20170820-1.jpg

▼右フェイス上部、最終ピッチ。
20170820-3.jpg

▼三つ峠山荘の看板犬であるカコとゴン
20170820-6.jpg

▼レンゲショウマ、清涼感がいいですね♪
20170820-5.jpg

☆三ッ峠、天気が心配でしたが無事に終了してよかったです。
 スクールも後は小川山・卒業クライミング&キャンプを残すのみになりました。

 今年のスクールは指導者、サポーター、新サポーターが皆で協力してここまで事故もなく無事に講習できました。
 廻り目平ではキャンプ楽しみましょう!         

  (スクール責任者 isobe)
タグ :

硯石ボルダー

 2017-08-18
☆18日(金) 富士市、野田山健康緑地公園内にある硯石ボルダーに行ってきました。
 ボルダー友人が最近クリーニング整備しているボルダーです。

▼駐車場から直ぐにありアプローチはなしです。
 「全く小粒のボルダーで、調整用ですので、過度の期待は禁物です」 と開拓者からです。
20170818-2.jpg

▼野田山公園は、自宅から車で25分と近いです。昔キャンプやバーベキューなどしました。
 この硯石は、源義経が浄瑠璃姫に手紙を書いたとされる源義経伝説が残っているようですが、、、
20170818-1.jpg

▼2時間の整備クリーニングの後登ります。 岩はウェットでまだ土が残り、状態が悪いです。
 「硯石メイン課題」
20170818-3.jpg

▼乾いていれば止まるんですが、整備後でヌメリが酷かったです。
 お勧めはSDで。
20170818-4.jpg

▼カンテ課題。
20170818-6.jpg

▼スラブ課題① 
20170818-7.jpg

▼スラブ課題② 12時過ぎに雨が降ってきて終了しました。
20170818-8.jpg

☆18日は午後から芝川ボルダー・釜口エリアに行く予定でしたが雨で終了。
  13日から20日まで夏季休暇でしたが、天気はどうしょうもありませんね。

(isobe)

 
タグ :

8月 月例会

 2017-08-10
8月 月例会

活動報告 7/2花沢山~満観峰 7/8赤岳(県界尾根~新教寺尾根) 7/9雨乞岳 7/16-17不動岳
       7/15奈良田~農鳥岳~間の岳~北岳~広河原トレラン 7/16-17鳳凰三山 7/16南ア山開き
       7/16-28北海道(オプシテタケ山 富良野岳 芦別岳) 7/21-23赤石沢~赤石岳 赤石岳~聖岳
       7/22沼平~聖平小屋~茶臼小屋~沼平トレラン 7/24櫛形山 
       7/29-31夜叉神峠~早川尾根~仙丈岳~三峰岳~間の岳~北岳~広河原トレラン
       8/5-6錫杖岳前衛壁クライミング 8/5梅が島~八紘嶺~山伏~梅が島トレラン 8/5子供クライミング
       夏山相談所7/16-18 7/23 7/30 8/4

活動予定 8/13-18二軒小屋~蝙蝠尾根~塩見岳~北岳~農鳥岳~笊ヶ岳~二軒小屋
       8/13根子岳 四阿山 
       8/14新穂高~笠が岳~双六岳~槍ヶ岳~新穂高
       8/15-16折戸~黒部五郎岳~三俣蓮華岳~鷲羽岳~水晶岳~雲ノ平~折戸
       8/13-14聖岳(カモシカ調査)
       8/19-20茶臼岳
       8/20-21早月尾根~剱岳~早月尾根
       8/20クライミングスクール三つ峠
       8/26子供クライミング
       9/9-10クライミングスクール小川山

お知らせ 市岳連のホームページが復旧しました。
       市岳連の2019年カレンダー2,000円で販売しています。
       静岡スポーツフェスティバル10/28-29
          西日影沢~牛首の頭の事前下見を8/17に行いますので、同行者を募集しています。

次回月例会は、9月13日(水)19:00~ きてこ 303活動室で行います。
タグ :

錫杖岳前衛壁

 2017-08-06
8月5.6日で錫杖岳前衛壁に行ってきました。
日曜は雨の為に撤退でしたので、土曜のみの登攀でした。
1ルンゼです。


取り付きまでとても暑かったのですがらだんだん日が陰り涼しくなりました。


森が一面に広がり綺麗です。
登り終えると、楽しい宴会の時間です。


焚き火でバーベキューをメンバーに振る舞いました。
夜から土砂降りでしたので朝イチで下山し熊牧場によって念願の熊さんを見てきました。
のんびりな山行でした。
(notake)
タグ :

十勝岳連峰

 2017-08-04
☆7月25日(火)、前日の那智・美瑛火祭りで就寝時間が遅かったのと、
 美瑛富士登山口へのアプローチの涸沢林道入口ゲートに鍵が掛かっていて山に登れなかったため
 美瑛と富良野の絶景見て周りました。

▼有名になりすぎた青い池。十勝岳、美瑛岳、美瑛富士が見えます。
 一番目立っていた立ち枯れの太いカラマツの木が倒れて、年々カラマツやシラカバの木々が減っています。
20170725-3.jpg

▼十勝岳
20170725-2.jpg

▼上富良野町のラベンダーイーストからの富良野岳。
 国内最大の広さを持つラベンダー畑。
20170725-5.jpg

▼ファーム冨田から、ラベンダーと十勝連峰
20170725-9.jpg


20170725-7.jpg

▼ラベンダーは最盛期から終わりかけていました。
20170725-8.jpg


20170725-11.jpg

▼絵になる風景に大満足です!
20170725-13.jpg


20170725-17.jpg


20170725-16.jpg

▼今回の北海道旅夏 パート2は天気に恵まれました。青空とラベンダーがいいね♪
20170725-14.jpg

▼彩香の里から十勝連峰。南は富良野岳から北はオプタテシケ山まで全山登りました。
 十勝岳ではボルダリングしました。2014年6月でしたが、一番印象が残っています。
20170725-23.jpg

▼彩香の里はあまり観光客は多くなくて穴場です。静かにラベンダーを楽しみたい方にお勧めです。
20170725-22.jpg

▼新栄の丘の赤い屋根の家と十勝連峰。
20170725-25.jpg

▼美瑛の丘は今年初めて冬に来ましたが、春夏秋冬違う表情があっていつ来ても素晴らしいです!
20170725-24.jpg

▼四季彩の丘から
20170725-27.jpg

▼毎年何回か訪れていますが、今回は丘と十勝連峰を充分堪能しました。
20170725-28.jpg


20170725-31.jpg

▼今年4回目になる北海道旅は節約旅。 往復のフェリー代を除くと 9日間で
 ・ガソリン代   1,968㎞ (81.62ℓ)  11,000円 
 ・お風呂代6回(フェリー内2回無料)     1,860円
 ・お酒・食事                 4,640円    合計 17,500円でした。

 アウトランダ―PHEVは電化製品が使えるので超節約北海道旅実現できました。
 冬の雪道も安心でしたし、車中泊するのに最高の車です。 
20170725-33.jpg

▼20代の若い時代に来た、美瑛・富良野。
 美瑛の丘から見た十勝連峰は昔も今も変わりません。
 北海道は礼文島、美瑛が好きです。
 ここに来ると昔の若い頃の自分に会えるような気がします。 また来たいですね。
20170725-32.jpg

 (isobe)
タグ :

鳳凰三山、早月尾根、仙塩尾根、北岳トレラン

 2017-08-04
7月29日から31日で南アルプスに行ってきました。
朝、目覚めると雨。二度寝してしまいました。
寝坊してしまい慌てて出発です。

鳳凰三山を抜け早月尾根から仙水小屋を目指すも早月尾根の石地帯は雨も強くて、滑りやすく、慎重に
慎重に行動します。

途中でオコジョ?にバッタリ!
驚かせてしまいました。

時間が足りなくなったので、早月尾根小屋にてビバークします。
翌日は回復傾向に。
アサヨ峰からの眺めは最高です。

北沢峠まで走り抜け仙丈ヶ岳へ登ります。
さすがに人気の山。たくさんの登山者で賑わっていました。
山頂から大仙丈ヶ岳をへて仙塩尾根へ。

まずは水場があるらしい伊那荒倉岳を目指します。
素晴らしいトレイルとアップダウンを繰り返して水場につくと、、、枯れています。
少しピンチです。
急ぐことにします。
横川岳の手前で道迷いの方を説得するのに30分近くかかりました。
三峰岳の登りはなかなか手応えがあります。
そこから、草木の少ないルートで、間ノ岳をへて、北岳山荘まで爽快なランニングです。
ツェルトをはってビールで乾杯でした。
うまい!


翌日は晴れ!
景色を楽しむことにします。

ブロッケンさんです。

雨中だった鳳凰に早川尾根がスッキリ見えます。

これぞ、南アルプスです。
景色を堪能した後は、御池小屋の方々に遊んでいただいて下山です。
御池小屋の方々には感謝です!
今回は初めてのルートばかりでしたが、南アルプスよいなぁと感じました。素晴らしい山行でした。
(notake)
タグ :

オプタテシケ山 ・ 美瑛富士

 2017-08-03
☆7月26日(水)、十勝連峰の北東端に位置するオプタテシケ山登りました。
 鋭い山容が独特の山です。
 
 時間があったので、2014年6月に登った美瑛富士も登りました。

2014年6月 踏岳会ブログへ

▼新栄の丘からみるオプタテシケ山。
20170726-3.jpg

▼2016年5月旭川市から見る十勝岳連峰(左から、オプタテシケ山・辺別岳・石垣山・美瑛富士・美瑛岳・十勝岳)
20170726-1.jpg

▼白金温泉から美瑛富士登山口までの涸沢林道は、入口ゲートは鍵が掛かっているので注意が必要です。
 美瑛森林事務所で鍵のナンバーを聞いて下さい。
 登山口から美瑛避難小屋まではコースタイムで約4時間。整備されているとはいえない登山道を歩いていきます。
20170726-7.jpg

▼美瑛富士が良く見えます。
20170726-8.jpg

▼前夜の雨でぬかるみが酷くて、露払いで登山靴と下半身はびしょ濡れです。
 ジャパニーズアイテムのスパッツがあるといいですが、私は持っていません。
 水無川の源流部は高山植物のお花畑でした。
20170726-9.jpg

▼美瑛富士避難小屋。トイレはありませんが、小屋の横に簡易トイレがありました。
20170726-10.jpg

▼縦走路分岐から石垣山。石垣山はナキウサギが生息しています。
20170726-11.jpg

▼石垣山の登り始めからナキウサギの声が聞こえてきます。
 今日はロングコースなので先を急ぎます。帰りに時間があったらナキウサギ探してみよう。
 美瑛富士と美瑛岳が素晴らしい!
20170726-12.jpg

▼快晴の空とお花達がいいね♪ 最高の登山日和です♭
20170726-15.jpg

▼ベベツ岳はコマクサの群落は凄かった。コマクサは終わりかけていました。
20170726-16.jpg

▼ベベツ岳からチングルマとオプタテシケ山。
20170726-19.jpg

▼目指すオプタテシケ山。
20170726-17.jpg

▼振り返ると石垣山、美瑛富士、美瑛岳、遠くには登った富良野岳が、、
20170726-23.jpg


20170726-20.jpg

▼オプタテシケ山。360度の大パノラマでした、もう最高ですね♪♭♯
20170726-22.jpg

▼歩いてきた道を戻ります。
20170726-24.jpg

▼石垣山に来ました。ナキウサギの声が聞こえるんですが、姿を現してくれません。
20170726-25.jpg

▼ニペソツ山のナキウサギはサービス精神ありましたが、石垣山のナキウサギは警戒心強かった。
 (写真は2015年7月に登ったニペソツ山のナキウサギです)
20170726-5.jpg

▼エゾツツジが多く咲いていました。
20170726-26.jpg

▼10時50分に美瑛富士避難小屋に戻ってきました。
 時間があるし、何といっても快晴の天気。富士宮に住んでいて富士山の地元民としては、
 美瑛富士登るしかないでしょう!
 美瑛富士への登山道はお花の時期で素晴らしかったです。
20170726-27.jpg

▼雪渓のお花畑。チングルマが素晴らしい!
20170726-29.jpg

▼もう一枚。他にエゾコザクラ、エゾツガザクラなど高山植物を踏まないように注意して登山道歩きました。
20170726-28.jpg

▼美瑛富士山頂と登ったオプタテシケ山。
20170726-30.jpg

▼美瑛富士から見る美瑛岳
20170726-32.jpg

☆オプタテシケ山はいい山でした。登り応えがあり高山植物も見ごたえがありました。
 避難小屋までのコースがぬかるんでて酷いですが、お勧めのコースですね。

 避難小屋から下山途中でカメラ(コンテジ)がない事に気が付いて、2時間30分の登り返しがありました。
 知り合った御夫婦の女性の方が、カメラを一緒に捜してくれましたが、捜している時にスリップして大転倒。
 右腕を捻挫してしまうアクシデントが起きてしましました。

 クライミングシューズ、チョークバック、テーピング持っていましたが、湿布などはなくて、
 湿布を持っている登山者を探したり、三角巾、テーピングで応急処置など大変でした。

 結局、行動時間は12時間になりへとへとになり登山口に戻りました。

 ゲートの鍵の事前確認や大事なカメラを忘れるなど注意しないとダメですね。

(isobe)
タグ :

那智・美瑛火祭り

 2017-08-02
☆7月22日、新日本フェリー新潟港11時45分~7月23日小樽港4時30分着で北海道へ。
 今回の目的は、先月来た時に登れなかった富良野岳。
 7月24日は那智・美瑛火祭りが行われるので二年振りに見ます。

▼23日、下道を通り美瑛に午前9時に着きました。ぜるぶの丘から。
20170723-2.jpg

▼ぜるぶの丘からは、大雪山・旭岳が良く見えます。
 美瑛の丘に魅了されて、もう30年近くなるんですね。若い頃が懐かしい、、、
20170723-3.jpg

▼新栄の丘
20170723-7.jpg

▼バイクツーリングで訪れていた時は、まだ美瑛の丘は知られてなくて静かでしたが、
 今や超人気スポット。特に外国人観光客が多く、夏のシーズンは大混雑でした。
20170723-6.jpg

▼赤い屋根の家。夏はベストシーズンですが、冬の美瑛の丘が静かでいいかな。
20170723-8.jpg

▼那智・美瑛火祭り。美瑛町の小さなお祭りですが、観光客が多く凄かった。二年前の3倍は人がいました。
 丸山公園からスタート。
20170723-11.jpg

▼勢子たちが約40キロの燃え盛る大松明12本を担ぎ練り歩きます。
20170723-14.jpg

▼美瑛神社に移動します。
20170723-15.jpg


20170723-16.jpg


20170723-19.jpg


20170723-20.jpg

▼十勝岳噴火の翌年、1989年に始まったお祭りでルーツは1000年以上続く和歌山県の「那智の火祭」。
 年々規模が大きくなっているようですが、今、後継者問題に直面しているそうです。
 来年は30周年で、今年以上に盛り上げたいと言葉がありました。
20170723-22.jpg

☆那智美瑛火祭り。大好きな町のお祭りです、迫力満点で感動しました。
 私の地元の富士宮市も、富士山御神火まつりが行われますが、美瑛町のこじんまりとしたお祭りの方が好きですね。

(isobe)
タグ :

富良野岳 ・ 花の山

 2017-08-01
☆7月24日、富良野岳登りました。
 私が20代の時に雨で登れなかった山です。29年振りに登れました。

▼富良野岳から十勝岳が見えます。
20170724-111.jpg

▼十勝岳温泉の登山口から登ります。
 噴煙あげる安政火口。安達太良山に雰囲気が似ています。クライミングシューズ持ってきましたが、登れそうなボルダーはありませんでした。残念!
0170724-2.jpg

▼上ホロ分岐から富良野岳目指します。このコースはお花が楽しめます。富良野岳。
20170724-3.jpg


20170724-4.jpg

▼エゾコザクラ
20170724-5.jpg


20170724-113.jpg

▼エゾツツジ
20170724-8.jpg

▼エゾツツジのお花畑
20170724-112.jpg

▼ハクサンイチゲのお花畑。他にエゾノツガザクラ、チシマノキンバイ、イワブクロ、ウコンウツギなど凄かった。
20170724-53.jpg

▼コマクサ
20170724-7.jpg

▼ヨツバシオガマ
20170724-10.jpg

▼お花を楽しみながら富良野岳山頂。
 山頂からは十勝連峰が一望。今回登る予定の芦別岳の鋭い山容が素晴らしい。
20170724-11.jpg

▼富良野岳から上富良野岳へプチ縦走します。
 チングルマと登った富良野岳。
20170724-12.jpg

▼三峰山から富良野岳
20170724-13.jpg

▼上富良野岳から上ホロカメットク山と十勝岳
20170724-14.jpg

▼上富良野岳から歩いてきた、富良野岳、三峰山
20170724-115.jpg

▼上ホロカメットク山から十勝岳。
20170724-114.jpg

☆富良野岳、いい山でした。とにかくお花が素晴らしかった。
 北海道の山のなかでもお勧めの山です。
 
 静岡踏岳会、会員へ、
 来年は会の80周年です。個人山行をブログにアップしましょう。
 
(isobe)
タグ :
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫