摩利支天大滝

 2012-03-28
2月27日に八ヶ岳 摩利支天大滝へ行ってきました。

美濃戸への林道は凍っていたものの無事にたどりつきました。

天気もよく最高です。

南沢を登っていきますが赤岳、阿弥陀岳がそびえたち素晴らしい景色です。

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高度をあげてから振り返るとこれもまた素晴らしい。

北アルプスの稜線がくっきりと見えます。

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そして、摩利支天大滝へ到着です。

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垂直にそびたつ容姿は畏怖さえ感じます。

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トップロープにて登らせていただきましたが、垂直の長さ、氷の状態に1本目を登り終わったときには
緊張で少し胃が痛くなりました。

2本目はムーブをいれて登ります。高度はかせげますが動きがまだまだです。

3本目は裏より回り込んで登りました。

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途中より、腕がパンプしフォール。さすがにきついですね。

ここで時間になり撤収です。

素晴らしい氷の世界と垂直を堪能でき満足な山行でした。

ありがとうございました!

(notake)
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読図訓練

 2012-03-28
踏岳会、会員のまさひとです。3/25に私は会の読図訓練へ参加しました。今回はK山さん、M浦さん、S井さんご夫婦、K津くん、T山さん、H野さん、F澤くん、それに私で9人でした。おそれ多くも、なんとこの私が、どちらかというと教える側になっていました。いいのか。でも、やってみたら教える事で初めて見えてきた部分もありました。


ここからスタートです。読図とは何でしょうか?あくまでも私個人の考えをまとめると。山の中で現在、自分たちが地図のどこにいるのか?地図上の、どこからスタートしてどこを歩いてきたのか?目的地までは、どういうルートが予想されるのか?逆に、どこの地点が間違いやすくて、そこで間違えるとではどういったルートが現れるのか?などなどを把握する技術の全体、です。
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「引落峠」と記された地点に来ました。みんなK山さんの説明を聞いています。読図は料理や文章を書くとか運転と同じで、急に上達はしません。だから上達するためには、山登りに出掛けるたびに、繰り返し繰り返し読図に取り組む方がいいです。間違いないです。
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伐採地に着きました。対岸には見月山とか大棚山とか夕暮山などが見えます。んで、今回の訓練でも思うのですが、読図について説明できる範囲って実は全体からすると、ごく一部じゃないでしょうか?だから、説明を聞いているだけじゃあ、まず間違いなく、何が何だかさっぱり分からないままで終わってしまいます。意識的に、どうしてだろう?こうなんじゃないか?何で?どうして?って自分自身で何回も考える必要がある、と思います。コンパスの使い方なんて、特にそうですね。
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途中にある巨大なヌタ場です。ここを初めてみた人たちは、みんなびっくりしています。そうだなあ。地図が読める様になってくると、例えばこのヌタ場へ行ってみようとか、一般向けではないコースでも可能になって、山の楽しみが増えてきます。もちろん安全のためでもありますが。
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この日は強烈に寒くて、雪が降ってきたし、風も冷たくて大変でした。そんななかで、ここの場所だけは暖かくて風も当たらないから助かりました。昼ごはんを食べて、一時間ぐらいのんびりと休憩です。
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あんまり見かけない花を見つけました。何だろう?これ。
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「あそこに見える伐採地の一番上から、私達は主稜線を南に進んだの。そんで主稜線の途中にあるおおきい杉の地点から、植林された中をジグザグに降って、登山道に戻ってきたの。さらに大滝を過ぎた先で登山道から離れて、富士見岳から今いるここに続く尾根のルートを降ってきたわけ。」
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お地蔵さまへお参りしました。あの。こんな私で構わなければ、いつでもどこでも捕まえて質問して下さい。大歓迎です。読図は今の私にとって、一番興味が強い分野のひとつです。とはいえ、私だってまだまだですが。宜しくお願いします。
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赤岳(文三郎尾根)

 2012-03-27
3月24日の昼、美濃戸口は幸運にも雨からみぞれに変わり、雨具無しで赤岳鉱泉に向かいました。この日気温が高く美濃戸までの林道のわだちには、雪溶の水が流れている。明日は冬型気圧配置にもどる為に気温が下がり、この道はアイスバーンになることだろう。R0011123_convert_20120327152835.jpg
で、翌日。アイスバーンは林道だけではなく文三郎尾根も当然のこと。磨いたアイゼンがサクサク効き、気持ちが良い。温度はこの時期としては低いが、迫力はない。風もそこそこ。だが、視界が・・無い。



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尾根途中にて宗麟氏の忍耐の表情。さすが戦国大名。


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文三郎尾根を登り稜線に出たが、視界悪くUターン。行者小屋にもどると、やはり赤岳は濃霧の中。あとは赤岳鉱泉にデポ荷物を取りにもどり、美濃戸口までまったりと下山します。帰りは、恒例の八ヶ岳PA清里カレーを堪能して・・・ワンパターンではありますが当分やめられません。では。

by忍者君
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ミツマタ

 2012-03-22
2009年4月に行った、読図山行で歩いた山に、ミツマタの林があったのでまた見に行ってきた。

黄色のぼんぼりのような花が辺り一面です。
みつまた1
ミツマタの林を無理に突っ切った3年前が懐かしく思い出されたが、今回は上手く迂回して上部に出る。

中央上部の三角地帯がミツマタの林。(淡く黄色く見えます)
みつまた2
5分咲きなので今月いっぱいは見ごろだと思います。
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北横岳Ⅱ

 2012-03-21
3/20(火)今シーズン2回目の北横岳へ。山頂は、-5℃で風は12~13m/sくらい、
快晴で大パノラマを満喫でき、ラッキーでした。

北横岳・北峰から南峰を見る。北横岳北峰より南峰をみる2012.3.20


春とはいえ、まだ木の枝には雪や氷の造形が。えびのしっぽも氷状でした。
北横岳北峰えびのしっぽ2012.3.20


山頂からの下り、余裕です。ストックの長さをアジャスト。
北横岳山頂からのよ帰り2012.3.20
お昼頃、太陽を虹が丸く囲む現象に遭遇。驚きました。

雪山の初心者として昨年12月に北横岳で雪山のイロハを教えていただき、
先輩諸氏から実地での個別指導や会の雪上訓練などを経て、幾分慣れてきたという感じです。

今回同じ場所での山行で初心者ながらいろんな面での向上(自己満足かも)を
実感できて結構うれしい気分です。

阪井A+S
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沢口山レポート

 2012-03-20
踏岳会、会員のまさひとです。私は3/20春分の日にKさんOさんと三人で、沢口山(さわぐちやま1425m)へ登りました。天気が安定していて、山も空も綺麗でした。帰りには寸又峡温泉にも入って、お土産も買って、すごく満足してます。頑張って出掛けて良かった!


この、寸又峡温泉の駐車場から歩き始めます。結局この日は、他に男性ひとりとすれ違っただけでした。ほとんど私達だけの貸し切りみたい。そんな静かな山は、色々な鳥の鳴き声だけが聞こえていました。
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もうアセビが開いてました。
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富士見平です。さすがに風が直接当たる場所は、まだまだ寒かった。
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途中、広いヌタ場の近くには、で~っかいミズナラがあります。
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同じく。
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ようやく頂上と反射板が見えてきました。あとちょっと!
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やったぜ、到着!頂上は北側が切り開かれています。当日は視界がすっごい良くて、朝日岳や大無間の先には、くっきりと南アルプスが見えました。ここから見える山々のうち、安倍川の周りを除いたら、私は登った事があるというと、まだ赤石岳ぐらいです。
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三角点にタッチ!この頂上から見える山々のうち、ぜひ今年私は聖岳と富士山に登ってみよう!と思います。もちろん他のどこだって、みんな登ってみたいけれど。とりあえず、この見えている範囲から、聖岳と富士山を選びました。という訳で、済みませんが先輩の方々へ、また色々相談させて下さい。宜しくお願いします。
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静岡ボルダー 19日

 2012-03-19
19日の午前中、静岡ボルダーに行って来ました。

週末になると雨ですっきりしませんでしたが、今日は朝から快晴です♪♪

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▼スラブ課題でアップ。
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▼スラブボルダー、カンテ沿いと中央ライン楽しめます。
 やさしすぎですが、初めてのボルダーは新鮮で楽しいです!
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▼またまたスラブ課題のボルダー。
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▼離陸の一手ものですが気持ちいい課題です。真ん中を登ります。
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▼少し薄被りのボルダー。
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▼ホールドがガバなので気持ちよく乗っ越せます。
 色々なムーブが試せて面白い。
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▼このボルダーも薄被りですでホールドもガバ。
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▼シットダウンスタートでホールドを限定して楽しめます!
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▼チョーク跡がある静岡ボルダーのメインボルダー。
 昨日の雨で染み出していました。トライしましたが私の今のレベルでは厳しい。高さもあるし。
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▼臥龍滝のボルダー。チョーク跡がありました。
 高さがあって、上部が脆いのであきらめました。核心は離陸ですか。
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☆静岡ボルダー、権現滝付近にもボルダーが転がっているみたいですが、
 現在県道は通行止めで次回持ち越しです。

☆登った課題はやさしい課題ばかりですが、メインボルダーと臥龍滝のボルダーは力のあるボルダラーには
 お勧めです。

(isobe)
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読図山行

 2012-03-19
読図山行への参加希望者は、掲示板に書き込んで下さい。

3月25日 集合:6:30 沢口沢駐車場 小雨決行
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レスキュー訓練&クラック特訓

 2012-03-15
3月11日に中級山岳セルフレスキューへ参加しました。

トップのクライマーがフォールし、行動不能に陥った場合にどうするのか。

そのときの危険性を感じてはいても、対処方法を身につけることをしていなかったのでよい機会でした。

ポイントは墜落時に支点となったランナーに負荷をできるだけかけずにトップをロワーダウンです。

何が起こってもできるだけの対処をして帰還できるように技術を身につけていけたいと考えます。

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3月14日に城ヶ崎へクラック特訓へいってきました。

漁火エリアにて。かぶりの1手もののクラックやクラックを使うけどジャミングはしないルートなどたくさんあります。
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ここで、教えていただいたテーピングの方法を。

まず、太めのテーピングを3つ手のこうにはります。

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少し小さめのテーピングを指の間を通して手のこうへはります。

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最後に太めのテーピングを緩めにして手首へはります。

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完成です。

手のひらを見てもわかりますが、テーピングが手のひらや指にかかっていないので、スローパーを使うときにも邪魔しないのがよいですね。

これはよい方法だと感じましたので、投稿させていただきました。

(notake)
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カモシカ調査 東俣林道

 2012-03-14
今年度最後のカモシカ調査に行ってきました。

白樺荘の先の「サルヤセ」で通行止めになっているので、ボッチ薙までテクテク歩きます。
崩落工事現場は、歩いて通れる幅はあります。
崩落現場
双眼鏡でじっくり眺めて探します。
ぼっちなぎ
買ったばかりのGPSを取り出して、ボッチ薙を確認していますが、どう見ても崩れが進んで大きさが違います。
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中の宿に大人のカモシカ1頭、林道わきに子供1頭を見つけることができました。
角が5㎝くらいの子供のカモシカ。枯草をたべていました。
カモシカ子供
少し逃げたので呼び止めたら、ポーズをとってくれました。
カモシカ子供2

静岡市山岳連盟の皆様、24年度、25年度もカモシカ調査を行いますので、静岡県内で目撃したカモシカがありましたら、ご連絡お願いいたします。

杉山
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静岡ボルダー 臥竜の滝エリア

 2012-03-10
10日、静岡横沢の臥龍滝付近のボルダーに行って来ました。

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▼ボルダーの友人Uさんの案内で静岡ボルダー訪れました。
 天気は回復が遅れて小雨が降り続きボルダリングは断念です。下見も兼ねてボルダー巡りです。
 石橋~歩きます。
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▼臥龍滝付近のボルダーには圧倒されました!!
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▼今風の被ったボルダー。ジムで登っているクライマーにはお勧めですね!
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▼面白そうなボルダーを発見!真新しいチョーク跡がべったり!登られていますね。
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▼私の今のレベルではスラブ課題が魅力的です。
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▼意外と登れそうなボルダーが多くてうれしいです!!
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▼上級向けのシットダウンスタート課題が多くて楽しめますね♪♪
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☆静岡ボルダー、市街から近くて課題も揃っています。踏岳会の若いメンバーは通うしかないでしょう!
 今日は雨で登れませんでしたが、近日中に登りに来ます。

 今日は新しいボルダリングエリアを紹介してもらい有意義でした。
 Uさんありがとうです!!

 (by Isobe)

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3月 月例会

 2012-03-08
3月 月例会報告

活動報告 2/4湯川アイス  2/5天狗岳 荒船山アイス 身延ボルダー三石山 
       2/11芦安アイス 入笠山 花沢山 真富士山 
       2/12宝永火口訓練 竜ヶ岳 美濃戸アイス 昇仙峡ボルダー 2/18山伏
       2/18-19雲龍漠アイス  2/19宝永火口訓練  2/25高尾山  
       2/26山伏 富士見岳 城ケ崎クライミング  2/28昇仙峡 身延ボルダー
       3/4縞枯山 大光山 白川郷スノーシュー

活動予定 *読図机上講習 3月14日(水)18:30~アイセル 33号室
         持ち物:地図「和田島」コンパス、定規、分度器、筆記用具

       *読図山行 引落峠付近 3月25日(日)6:30沢口沢駐車場集合
        地図「和田島」コンパス 筆記用具 

次回月例会は、総会になります。 4月4日(水)19:00~アイセル 45号室

     
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縞枯山・茶臼山

 2012-03-07
 3月4日八ヶ岳の縞枯山・茶臼山にお散歩山行に行ってきました。前日は、ココスで恒例のとんかつ膳を食べ、夜中雨のR52号線を安全運転で評判の忍者君の運転で北上します。

 ピラタスロープウェイの待合室で睡眠を取ります。この待合室は広く、夜中にも暖房が効いて快適です。本日は散歩故にロープウェイを使い山頂駅まで標高差約400mを上がります。登山道を登ってくる人もいました。
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縞枯山を過ぎ、茶臼山山頂です。本日はまあまあの天気です。



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スノーシュー部隊は2人、ワカン部隊も2人と雪原を進みます。場所により、時おり片足ずぼりと填ります。

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体調がもどりつつあるドナルドダック会長。レトロなワカンでサクサク進みます。


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五辻と山頂駅の間に典型的な八ヶ岳の冬の風景が広がり、空も見え始めていよいよ散歩日和となりますが、山頂駅はすぐそこです。残念。次回は北横岳も登ることにしましょう。

 八ヶ岳山行の密かな楽しみは、帰りの八ヶ岳PAでのおいしい「清里カレー」を食することです。今回は皆で食べます。ついでに私は「あんこギッフェリ」パンを堪能し、密かな楽しみが追加。帰路、雨のR52号線をおO氏の自称安全運転で南下しました。


by 忍者君
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美濃戸アイスクライミング&城ヶ崎ボルダー

 2012-03-05
3月3日美濃戸アイスクライミング
3月4日城ヶ崎ボルダー
へ行ってきました。

3日はリーダーFさんにリード講習をしていただけるということで、気合いがはいります。
現地に到着すると、数多くのぼられているのか、ステップがきられていて登りやすい状態です。
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以前の角木場に続き、ポイントごとにバシッとご指導いただき、落ち着いた状態でリードができました。
いづれはFさんたちのように垂壁でもリードで登れたらと思います。
そして、横にある氷柱にてハングのクライミングを。
ハングで耐えるFさん。
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じわりじわりと高度をあげます。
そして確実に完登。
ナイスクライミングです。
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わたしはというと、リードに続き、できるかぎりアックスとアイゼンを刺す場所が一直線になる登り、トラバースなど、いろいろご指導いただきました。

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肉体的にも精神的にも大満足なクライミングでした。ありがとうございました!

4日は城ヶ崎。
ボルダーめぐりです。
ジャンケンで負けた人間が奴隷として、ボルダーマットとみんなの荷物を持つという過酷なルールもありましたが、逆に闘志が燃える道中、はじめの磯にて。難しいけど、おもしろい。
ダイエットを本気で考えた課題です。
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雨の後でも登れたクラック。
この左、右のシンハンド、手から流血です。うまく決まりません。悔しいのでまた行きたいですね。
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そして、またまた唸ってしまう課題。手はハンドジャムにジャストフィットですが、ルーフになっているので、乗り越しが・・・。
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だんだん、おなかいっぱいになってきたので、少し遊んでみます。落ちる~。
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その後はワイドサイズのクラックで遊び、クラックを探してはジャムを試し、雨に降られずまったりと楽しいクライミングでした。
(notake)
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大光山

 2012-03-05
3/4(日)小雨降る中、大光山に行ってきました。
水場の小屋を過ぎたあたりから雪が残っており、支稜から頂上にかけては
およそ20センチの積雪。稜線では、猪や鹿のトレースが先導してくれました。
(カメラの調子が悪く写真なし、残念)

途中崩落箇所が何箇所かあり、かなり危険なところもありました。
と言うことで「お仕事」です。

大光山12012.3.4

K山さんの手際のよさに感服です。
私もちょっぴりお手伝い。いい体験でした。

(おまけ)大事な行動食を車に置き忘れる という大失態。
     「甘い言葉と暗い道」だけではありません、
     ・・・「気をつけよう 焦る気持ちと忘れ物」・・・お粗末

By阪井A+S  
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